吉田正輝 Masaki Yoshida
@simple1209
アーティスト、フォトグラファー。横国Y-GSC、芸大GAP卒。人の話を聞くのが好き。高燃費。エネルギーが足りない。リハビリ中。メモ中心。art/photo/book/music/sports/economy/politics/owarai
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ドナルド・ジャッドの思想が結晶した場所にフォーカス。「ジャッド|マーファ展」がワタリウム美術館で開催 bijutsutecho.com/magazine/news/…
選挙を全権委任と勘違いしていないかを懸念。とくに安全保障について、国論を二分するような大胆な政策というが、その内容を示さない。「私でいいのか」と言われたら、「そんなことを言う人はいやだ」と答えたくなる。「あなたの生命を左右するようなことを私はやる。それでもいいか」「いやだ」である…
日本最難関の灘中学の国語の入試問題で、ガザ地区のパレスチナ人の子供の詩が出題されました。
福岡市美術館 浦川大志「スプリット・アイランド」を東間嶺が取材しました。 展示風景や公開制作をする作家の様子も。 展示は3/22まで。ぜひ現地でご覧ください。 fukuoka-art-museum.jp/exhibition/ura…
1/7 【取材、資料整理中:浦川大志『スプリット・アイランド』(福岡市立美術館)】 14-15日の福岡出張では #レビューとレポート で福岡市立美術館にも足を運びました。1月6日(火)から開催中である #浦川大志 の、公開制作を含む個展の取材。現在、資料整理中ですが、当日の様子を少し掲載します
なんとぼくの「卒論を書く」に通ってくれていたアーティストの美秋さんが参考文献の著者に会うためにフランスに留学し、その方とのトークセッションを実現しました。実行力が凄すぎます!ポスト・パフォーマンスペインティングについて。オンライン配信で、19日19時からです。 gap.geidai.ac.jp/news/postpaint…
多摩美卒制(2025年度) yep sister[visitor] or another 作者匿名 蒸気にキャラクターが投影?されている。形の定まらない蒸気が支持体になっているからキャラとしての条件を満たさない時間の方が長く、儚さと危うさが強調されていて、色んな意味で驚かされた。
高知県美の前衛美術展も気になるけれど、負けず劣らずこの諏訪の前衛を扱おうという伊那の展覧会も超気になる。
「藝大で約30年つづく仏像講義を書籍化! 仏像を造形・技法からとことん解き明かす! 藝大流の仏像鑑賞術!! 東京藝術大学美術学部の「日本美術史概説」の講義1年分、全25回分のエッセンスを約200点の図版とともに収録…」 ⇒松田誠一郎 『東京藝大で学ぶ仏像の見かた』 小学館 shogakukan.co.jp/books/09389838
Gagosian is pleased to announce "Sarah Sze: Feel Free," the artist’s debut gallery exhibition in Los Angeles, opening January 29 at Gagosian, Beverly Hills. "Feel Free" brings together two immersive video installations and a new series of large-format paintings:…
人間や社会の小さな営みへの希望──毛利悠子が語る創作の源泉と現在地 artnewsjapan.com/article/22111 「人間がコントロールできないこと」の多さを実感した経験をもとに、メディウムや構造・仕組みとの「ネゴシエーションと小さな解決」を通じた作品制作を行なってきた毛利悠子。2024年の第60回ヴェネチ…
【アルフレッド・ジャーの個展が来年開催】 bijutsutecho.com/magazine/news/… 東京オペラシティ アートギャラリーで、アルフレッド・ジャーの個展が開催されます👀会期は2026年1月21日〜3月29日。
写真を研究している村上由鶴さん(@yzpiiiiiiya )による連載『おとといまでのわたしのための写真論」。今回のタイトルは、「2025年を振り返る、「音量写真論」。今年印象的だった写真や展示を通じ、村上さんの所感を綴ってくれました。 popeyemagazine.jp/post-270537/
フン・ティエン・ファン「Full of debt」を大塚のMISAKO & ROSENで見た。ファウンドオブジェクトを素朴な手法で組み合わせたユーモラスな彫刻作品群によるインスタレーション。エッセンを拠点に活動するベトナム系ドイツ人アーティスト。待望の日本初個展。11/16で終了。
これぽーとの最新記事です! 香川在住のsahisaさんに高松市美術館のコレクション展と瀬戸芸の響き合いをテーマにレビューしていただきました。 練りに練ったテキストです。 高松市美術館:流れる空白と二重の皮膚ー「瀬戸内国際芸術祭2025の作家たち」をめぐって(sahisa) coreport.online/post/%E9%AB%98…
(ロバート・ラウシェンバーグは1982年、信楽に滞在し大塚オーミでセラミックの作品を制作している。 僕もそれにあやかって2度にわたって大塚オーミで陶板をつくった。実はまだ未発表作がたくさんあるのだが、来年その一部が展示できそう)
"The Machine Age," an exhibition of new sculptures by Carol Bove, closes on Sunday, March 24, at Gagosian, Gstaad: on.gagosian.com/3u1oGA7
来年から人類はどこに向かうのか…大晦日に読むにふさわしい記事ですね…
BBCニュース -40以上の戦争を取材してきた、しかし2025年のような年は見たことがない――シンプソンBBC世界情勢編集長 bbc.com/japanese/artic…
【Talk Event 】12/21(日)16:30-17:30 @ EVENT SPACE 『Experimental Photography in 200 Years 実験的写真表現の200年』をめぐって 登壇者:小山泰介(写真家) × 築山礁太(写真家) × 金秋雨(キュレーター)…
境内に正倉院のような、宙に浮かぶどら焼きのような建物が。名和晃平と彼が率いるクリエイティブ集団Sandwichの設計によるパビリオン《洸庭》で、内部にて瞑想体験ができます 禅の現代美術的解釈とのことです
福山市にある神勝寺禅と庭のミュージアム。臨済宗の寺院ですが施主が建築好きなのか、移築された文化財などユニークな建造物が境内に散りばめられています 入ってすぐ藤森照信設計の寺務所が佇んでいてニヤけてしまいました
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