58mac0's profile picture. 人生はトータル。出会った事象のすべてがこの道を創ってきたし創ってゆくのだと感じ始めたこの頃。その終点に立つ時何を想うのか?/何者:ボーカリスト 元1級葬祭プランナー /人生の恩人:浜田省吾さん・バシャール / 関心事:人生を全うさせること

こばろく

@58mac0

人生はトータル。出会った事象のすべてがこの道を創ってきたし創ってゆくのだと感じ始めたこの頃。その終点に立つ時何を想うのか?/何者:ボーカリスト 元1級葬祭プランナー /人生の恩人:浜田省吾さん・バシャール / 関心事:人生を全うさせること

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1年以上やってきたバンド名がようやく決まった。「OIL」。 60近い4人の男達が月1集まりなんやかや言いながら音合わせ曲創ってる。 最近の話題は「糖尿病」笑。 We are 「老いる」。 歳を取るってなんだろね?


主語述語のない言い方で、自分の意図が伝わっていると思わない方がいい。 「私がわかることは他人もわかる」はない。 「私」は世界の基準ではない。 他者に意図を伝えるには主語と述語、そして具体的表現があったほうが正確に伝わる。


鏡の中の自分を見る。 頭は白、地肌が見える範囲も目立ち始めてる。 顔も堀が深くなってる。 でもそんな自分の顔、別に嫌でもない。 20代の頃はシワが増える姿を想像し萎えだこともあったが、いざそうなったらなぜかな?よくぞここまできたもんだ的な気持ちになってる。不思議。


近頃の自己啓発世界では「頑張る」は「自分を削り取ることだ」的な話になっているように感じる。頑張ることの何がいけないのか?むしろ頑張りは尊い。己を強く豊かにする。結局は「程度問題」だ。頑張り過ぎるのが問題。それは大局的な視点を欠いた自己満足。周りは辛いかも。


完璧とはなんだろう。 この世界は陰陽対極で成り立っているなら、全てがプラスだけだったらそれは不完全でしかない。プラスとマイナスの双方が揃って初めて完璧。マイナスを望むことはない。ただ「そこにあってもいい」と受け入れるだけ。そのマイナスも人生を作っているから。


この道のゴールが、ぼんやりだが見えてきた今思う。 人生は無数のピースで出来上がるパズルのようだ。出来事や感じることがピース。ポジ形、ネガ形様々な形があるが、一欠片でもなかったら、この絵は完成しない。そして全てのピースが揃った時、この人生の絵が見えるんだろうな


部下への指示の出し方 その指示の「何のために」をしっかり伝える これがないと、臨機応変での応用ができないや、形を繕うだけで「完了」と思い違いをする業務になりかねない そして、趣旨に沿うならある程度の形違いは認めることで、考える仕事をする。


目上の人への納得のさせ方。 結果(現状)をありのまま正確に伝える 解釈はその次 解釈を伝えるならその根拠を示す データ、仮説、経験を交えて


「少しでもリスクの可能性があるならその依頼は断りましょう。その方が相手に迷惑かけません。」 昨日、部下からのそんな提言を一蹴した。 やってみてわかること、次に続くことがある。 「もし迷惑がかかったら俺がケツをふく」 そう言って送りだし、彼は見事に結果を出した。


断り方。 「すみません。今はできません」と 「すみません。○○までお時間頂けませんか?それなら間違いなく対応します」は印象が全く違う。 依頼者は「今の対応」を求めているのだから、後者の応対をしてもその依頼がまわってくることはほぼない。でも必ず次に繋がる。


自分の憶測を入れて報告をあげるケースもある。 あれも聞き手はイライラ。 「事実はどうなの?」 「○○だと思います」 それは、報告者の解釈であり正確な情報ではない。聞き手は「正確性」が欲しい。事実をありのまま簡潔に伝え、求められたら初めて解釈を語る。 これ、大切。


報告をするとき。 結論や趣旨に至るまでに過程の説明の長い人がいる。それは「丁寧に伝えなくては」と裏腹に自分の立場を守る意識があるが、相手が欲しいものへの配慮は欠けている。聞き手はイライラして「で、結局は何?」となる。過程は次。聞き手は正確な現状と結果が欲しい。


今朝のなるほど。 今、得たいものは何だろう? 相手をやり込めることなのか? この問題を解決することなのか? 人と戦うな。課題に向き合え。 感情は、時に心を裏切る。


昭和ですが・・・ 矢吹丈の生き方に憧れる バカボンパパの生き方好きだな ルパン(Part1シリーズ)の生き方に共感する ホセメンドーサに向かってゆくジョー 「これでいいのだ」とすべてを力まず受け止めるパパ どうあっても最後は笑って結果を手放せる、過程を「生きる」ルパン

58mac0's tweet image. 昭和ですが・・・

矢吹丈の生き方に憧れる
バカボンパパの生き方好きだな
ルパン(Part1シリーズ)の生き方に共感する

ホセメンドーサに向かってゆくジョー
「これでいいのだ」とすべてを力まず受け止めるパパ
どうあっても最後は笑って結果を手放せる、過程を「生きる」ルパン

「がん治療を中止して下さい」親の苦渋判断で退院し3カ月後に旅立った3歳男児に担当医の心が青空だった訳(PRESIDENT) u.lin.ee/iBg7Czj?mediad… 死が見え始めてからその時を迎えるまでの時間について。 考えさせられます。


今朝のなるほど。 話が長い人がいる場の空気を変える。 「その話で思い出したことがあるんですけど」と、話題をこちらに引き取る。それなら、話していた人の立場も守り雰囲気を壊さず場を変えられる。きっかけは話していた人の言葉を拾ってこちらの何かと関連させる。 なるほど〜


今日のなるほど。 空は恒にそこにあるだけ。どんな雲が流れてきても判断などせずありのままそこに浮かべる。そして雲も様々各々の形で流れては消えを繰り返す。 人の意識は空、感情は雲。 そんな感覚で今日一日を過ごしていく。 そして今日の終わりを平穏な心で迎える。


許容するとなんか楽になった気がする。 モヤモヤが無いわけではないけど、そんな重くないというか…少し自由を取り戻せたというか、まあそんな感覚。 そしてなんとなくいいことがありそうな予感もする。実際いいことがあったかどうかより、ありそうな予感がすることがいい気分。


何かが大きく変わったわけではない。いつも通りの生活ぶり。ただその生活ぶりへの意識は変えた。一気に変わったわけではなく、変えようと決めてからなんとなくいつの間にか変わった。なんの変哲もない日々が「虚無」から「許容」に変わった。「無い」の視点を「在る」に変えて。


今日のなるほど。 コミュニケーションの主役は常に聞き手。 表情、リアクションひとつで場の雰囲気、相手の話しもコントロールできるから。仏頂面や相手の顔も見ずに聞いていたらどうなる? さんまさんは聞き上手。いつもリアクションをしている。そして相手のギアを上げている。


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