OffCourseBot's profile picture. 1969~1989まで活動し、現在の音楽に多大な影響を与えた『オフコース』。このアカウントはそのオフコースが歌った歌詞の一部を引用させて頂きます。大切な人への想い、人生に対する考えなどが綴られた歌詞をご覧下さい。

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1969~1989まで活動し、現在の音楽に多大な影響を与えた『オフコース』。このアカウントはそのオフコースが歌った歌詞の一部を引用させて頂きます。大切な人への想い、人生に対する考えなどが綴られた歌詞をご覧下さい。

君とはよく話したなアパートの狭い部屋で、お互い認め会えずに夜更けまで話した。今の君に僕の悩みを聞いて欲しい今すぐにも。古い友達の言葉は、またこの胸に響くだろうか。 『はたちの頃』


私が今欲しいのは、ためらう心を乗り越える勇気と、時の流れに負けない愛と。 『愛のきざし』


優しくしないで・・・君はあれから新しい別れを求めている。僕が君の心の扉を叩いてる、君の心がそっとそっと揺れ始めてる。愛を止めないで!そこから逃げないで!甘い夜は一人でいないで・・・ 『愛を止めないで』


あなたの人生は、いつも待つことばかり。それでも慰めの言葉はいらないだろう。 『ロンド』


逃すなチャンスを、今この時がその時かも知れない。一番大切なのはその日、その時。  『のがすなチャンスを』


誰かが泣いた、もう立ち上がれない。いいさ、いいさ、どんな奴でも負けたことがある・・・突っ走るだけ一億の夜を越えて、信じるがまま心叫ぶまま・・・。  『一億の夜を越えて』


いつまでも変わらない心でいたい、時の流れはいつも哀しいもの。ありふれた言葉を並べてみても、あなたへの溢れる愛は伝えられない。 『愛の唄』


大空へ、海へ、故郷へ・・・私はもうすぐ帰って行く。いつまでも空を見上げて老人はあの頃を思い出すのだろう。 『老人のつぶやき』


Melody...Where are you. Now may heart is so out of tune. I still hear you Melody... 『MELODY』


希望に燃えていたあの頃、誰にも嘘のないあの頃、手紙の一つも書いて欲しい。 『はたちの頃』


赤いパラソルには、あなたが似合う。雨の降る日は、いつでも時は遡る。 『雨の降る日に』


あの頃この渚で汐風に吹かれ、私は一人愛を誓った。例え実らなくても悔やみはしないと・・・あなたをそばにして、その手に触れる。言葉はもういらない、空しく響くから。男と女はそれが全てだろう。優しさとか思いやりはただ慰めに過ぎない。  『海を見つめて』


ひとりになりたいふりして、誰かそばにいて欲しいくせに。君は何気なく呟く。暮れゆく空に向かって「人間なんて・・・」。言葉の中までは見えないけれど。寂しいんだろ、君だって本当は。 『心さみしい人よ』


僕の間違いは哀しすぎる、幾つかの愛を通りすぎたこと。いつも言葉が足りなくて。君は息を止めて、僕を見てるだけ。  『哀しいくらい』


君とはよく話したなアパートの狭い部屋で、お互い認め会えずに夜更けまで話した。今の君に僕の悩みを聞いて欲しい今すぐにも。古い友達の言葉は、またこの胸に響くだろうか。 『はたちの頃』


さようなら若者。知らず知らずのうちに君は、幾つもの季節を過ごし、幾つかの夢も叶わず、この住み慣れた街に青春を刻んで出て行く。 『青春』


帰らぬ日々よ、哀しい歌よ・・・どこかで聴いてくれたら。 『やさしさにさようなら』


あの日あの時、僕は一人まだ見ぬ人を夢見て、波に向かって恋の唄を声の限り歌ってた・・・つきぬける青空の下で君を見つけた。  『汐風のなかで』


愛する人よ二人して分かち合う。この一時が美しい思い出に、蘇る日までそばにいて。 『美しい思い出に』


例え君が目の前にひざまずいて「全てを忘れて欲しい」と涙流しても、僕は君の所へ二度とは帰らない。あれが愛の日々なら、もういらない。  『眠れぬ夜』


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