Shockwave_bot's profile picture. 実写ショックウェーブ非公式BOT(試運転中) 実写コミックのセリフ(個人翻訳)を呟きます。 仕様などはお気に入りを参照して下さい。 管理人@SoyTsu_

ショックウェーブ

@Shockwave_bot

実写ショックウェーブ非公式BOT(試運転中) 実写コミックのセリフ(個人翻訳)を呟きます。 仕様などはお気に入りを参照して下さい。 管理人@SoyTsu_

視界を奪った程度で…貴様は私に勝てはしないぞ。貴様の好きにはさせない…


「サウンドウェーブがやられたぞ!オートボットが向かってきている!」 『手遅れだ。人間よ、もはやこの世界は我々の物だ』


『貴様も役割を果たせ、アストロトレイン』 「了解しました、ショックウェーブ。 ……落ち着けってドリラーの兄ちゃん。お前のご主人様はもうすぐ帰ってくるよ(ああプライマス様!どうか檻が壊れませんように…檻の外でこいつらに対処しなくちゃならい事態は絶対にごめんなんですお願いします)」


「誰か――ショックウェーブ!あの女を止めろ!」 『止まれオートボット!』 「そのうちね」 『その傲慢さが貴様を破滅へと導くぞ』 「いつものことだけどよショックウェーブ――あんた言い方が大げさすぎるぜ」


これは雄大で畏るべき生物だ、プライム。さあ破滅への道程に加わるがいい。


無駄だ…プライムは応えない。


『貴様はフィアスウープを忘れられない事になるだろう…』 「なあショックウェーブ――あんたが好きそうなジョーク思いついたぜ!エネルゴン連結器を再接続するには何人の死んだオートボットが必要だと思う?5秒前―― 3―2―(爆発四散)


「目覚めよ。ディセプティコン帝国にはお前の力が必要だ、ショックウェーブ」 『私には殺戮が必要だ。オートボットはどこだ?』


逃げ場はないぞ、オートボット。


メガトロン様の命令に黙って従っていれば良いのだスタースクリーム。


「まだだ!」 『プライム!生きていたのか?!』 「終わりだ、ショックウェーブ」 『目が見えなくなろうと、私は貴様に屈しはしない。思い通りにはさせ―「悪いが、お前の相手をしている時間は無い」


私に降伏しなかったことを喜ばしく思うよ。 今の状況からして、そのような要求は非論理的だからな。


「よくもぬけぬけと再び顔を出せたものだなショックウェーブ!今日こそお前を始末してやる!」 『私に降伏してくれなくて嬉しいよプライム。 今の態度からして、貴様からそのような要求が来るはずもなかったがな』 「お前になど決して降伏するものか!この殺戮者め!」


『ドレッドウィング、サンダークラッカー、フラットライン――私が留守の間はドレッドウィングが指揮を執れ。オールスパークを取り戻すまで私は戻らない』 「オールハイルメガトロン」 「これ見てサンダークラッカー君!この死体、我輩の実験にピッタリ!」 「…」


『メガトロン、これが君の新しい砦か?』 「オプティマス・プライムはこの星を本拠地にしている。ナミビアは一時的な足場にすぎない」 『確かに。明白な生活痕跡はみられない』


クッーー何だーーグアアァァッ!


「オートボット――誰もここから逃がすな!」 『何だと?!だが――これは我が勝利の瞬間だ!』 「お前に勝利はないショックウェーブ!」


「へぇ!すっげぇ!えーっとつまり…なんてーか、すっげー…えーと」 『楽しい』 「そうそう、どいつもこいつも構わずぶちのめすやつなんていままで見た事ねぇって言いたいわけよ。楽しいねぇ!」 『フィアスウープ。君の見解などに興味はない。ついて来い。やるべき事がある』


「サウンドウェーブがやられたぞ!オートボットが向かってきている!」 『手遅れだ。人間よ、もはやこの世界は我々の物だ』


これは雄大で畏るべき生物だ、プライム。さあ破滅への道程に加わるがいい。


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