chords_map's profile picture. コード進行をすべての調に移調表示できる作曲支援ツール『コード進行パターン表』の運営アカウントです。新しいコード進行や楽曲が追加された際に内容をつぶやきます。ぜひご活用ください!>http://chords-map.net/ 
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「コード進行パターン表」は作曲支援ツールです。メジャーマイナーの各コード進行はすべてのキーへ移調表記が可能です。自分の弾きやすいキー、歌いやすいキーへ移調してお使いください。コード進行は随時追加されていきます!>コード進行パターン表 chords-map.net


【PickUp!】「Ⅰm→Ⅶ/Ⅱ→Ⅲ→Ⅶ」Aマイナーだと「Am→G/B→C→G」です。上昇するベースラインとメジャーコードがほとんどを占めるため比較的明るく前向きな展開に聴こえるコード進行です。Aマイナー曲ないで使う場合は、この後に一気に雰囲気を暗くするとギャップになります。


「コード進行パターン表」は作曲支援ツールです。メジャーマイナーの各コード進行はすべてのキーへ移調表記が可能です。自分の弾きやすいキー、歌いやすいキーへ移調してお使いください。コード進行は随時追加されていきます!>コード進行パターン表 chords-map.net


【PickUp!】「ⅥM7→Ⅴ7→Ⅰm7→Ⅴaug7/Ⅳ」Aマイナーなら「FM7→E7→Am7→Eaug7/D」です。FM7→E7→Am7までは定番の泣きコード進行ですよね、そのあとに何を持ってくるかでカラーが決まってきます。歌詞に合わせて変えてみてはどうですか?


【PickUp!】「Ⅱm7→Ⅴ7→ⅠM7→Ⅵm7→Ⅳ」Cメジャーなら「Dm7→G7→CM7→Am7→F」です。ニーゴーイチロクというシンプルで定番のコード進行ですね。最後にFをつけることで次への展開も考えやすいです。使いやすいですよ!


【PickUp!】「ⅣM7→Ⅲm7→Ⅱm7→Ⅵm7→Ⅰ/Ⅴ→Ⅱm7/Ⅴ」Cメジャーだと「FM7→Em7→Dm7→Am7→C/G→Dm7/G」です。後半のC/G→Dm7/Gは分数コードで複雑に見えますが、G7を飽きさせないように変形させたものだと考えてください。


【PickUp!】「Ⅳ→Ⅴ→Ⅵm→♭Ⅶ→Ⅰ」Cメジャーなら「F→G→Am→B♭→C」です。ベースラインが上昇していき前に進む期待感を高めてくれるコード進行です。最後のCはトニックではなくFへ進むためのドミナントだと言えます。


【PickUp!】「ⅥM7→Ⅴ7→Ⅰm7」Aマイナーだと「FM7→E7→Am7」です。E7→Am7の流れが落胆したような印象を与えるコード進行。すべて4和音なので悲しすぎず淡い響きになっています!


【PickUp!】「ⅥM7→Ⅳ7→Ⅴ7」Aマイナーなら「FM7→D7→E7」です。 ドッペルドミナントとなるA♭7が違和感を与えてきます。 D7→E7と次に進みたい欲求が高まるコード進行ですね。


【PickUp!】「Ⅳm7→Ⅴ7→Ⅰm7」Aマイナーなら「Dm7→E7→Am7」です。 これはスリーコードを使ったシンプルなヨンゴーイチですね。 マイナーキーの曲でのわかりやすい終止ができるコード進行です。


【PickUp!】「Ⅴm→Ⅵm→Ⅱm」Cメジャーだと「Gm→Am→Dm」です。これ単体で聴くとDマイナーのコード進行ですね、あえてCメジャーの曲でピポットコードに向けてのヨンゴーイチを取り入れてみるのもアクセントになって良いです!


「コード進行パターン表」は作曲支援ツールです。メジャーマイナーの各コード進行はすべてのキーへ移調表記が可能です。自分の弾きやすいキー、歌いやすいキーへ移調してお使いください。コード進行は随時追加されていきます!>コード進行パターン表 chords-map.net


【PickUp!】「Ⅵ→Ⅲ→Ⅴ→Ⅰm」Aマイナーだと「F→C→E→Am」です。内声がファ→ソ→ソ#→ラと上がるのですが、全音でそのまま上がるのではなく最後に半音で登るところが怪しさのミソです。半音の動きを活かしたアレンジをしてみましょう!


【PickUp!】「Ⅵ→Ⅴ→Ⅰm」Aマイナーなら「F→E→Am」です。 マイナーらしいすっきりしたコード進行です。 三和音なのではっきりとしつつ、DmでなくFを使うことで明らさまではない終わらせ方が可能です。


【PickUp!】「Ⅰm→Ⅶ→Ⅶm→Ⅵ」Aマイナーだと「Am→G→Gm→F」です。G→Gmの動きが特徴的ですね!Am→GとGm→Fがまるで別物のような印象さえ与えてしまう流れです。並列的に物事を扱う表現をしたいときにどうでしょうか?


【PickUp!】「#Ⅳm7♭5→Ⅱm7/Ⅴ→#Ⅳm7♭5」Cメジャーだと「F#m7♭5→Dm7/G→F#m7♭5」です。これはなかなかにトリッキーですね、F#m7♭5は前後のコードを繋ぐ役割を担っています。Dm7/Gと次に来るコードの間を繋ぐ必要がなければ省くべきでしょう。


【PickUp!】「Ⅰm→Ⅰm/Ⅳ→ⅥM7→Ⅰm7/Ⅶ」Aマイナーなら「Am→Am/D→FM7→Am7/G」です。 複雑に見えますが、Amを抑えたままベースを動かすだけです! もう全く和音を動かす必要なし。 ベースラインのみ動かせば情景が変わっていく便利なコード進行です。


【PickUp!】「Ⅵ→Ⅴ→Ⅰm→Ⅴ」Aマイナーなら「F→E→Am→E」です。 マイナー調らしいF→E→Amというコード進行に加え、最後にドミナントのEが追加されたコード進行です。 次に展開したい欲求が最後に高まるので、曲を変化させたい時に有効です。


【PickUp!】「Ⅵm7→Ⅵm7/Ⅱ→Ⅱ7→Ⅱm7/Ⅴ」Cメジャーだと「Am7→Am7/D→D7→Dm7/G」です。Am7→D7→G7のシンプルな形を分数コードを用いてスムーズかつリッチな響きでつないだコード進行です。 上質な響きに変えたい時に差し替えて使ってみましょう!


【PickUp!】「ⅥM7→Ⅴm7→Ⅰm7→Ⅳ7」Aマイナーだと「FM7→Em7→Am7→D7」です。悲しさ表現の定番コード進行!Am7→D7で内声がソ→ファ#と半音で下降してきてそのまま半音下がりファで着地、頭のFM7へと戻ります。繰り返し使ってメロディで変化をつけましょう!


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