info31's profile picture. 鉄道が好きで、よく列車に乗って旅に出ます。会社勤めのサラリーマンですが、企業家を目指しています。おもに雑学についてつぶやきます。共感したらフォローお願いします。

クールガイ

@info31

鉄道が好きで、よく列車に乗って旅に出ます。会社勤めのサラリーマンですが、企業家を目指しています。おもに雑学についてつぶやきます。共感したらフォローお願いします。

部屋の中の空気を逃がさないために必要なものとして、遮光カーテンのほかにレースのカーテンがあります。私はレースのカーテンなんてどれもみんな同じだろうと思っていましたが、実はそうではなく、カーテンの中にはUVカット効果のある特殊な織り方をしているものもあるそうです。


遮光カーテンを選ぶときに注意する点としては、ヒダがたくさんあるかどうかです。ヒダがたくさんあると空気層ができ、それによって断熱効果が高まるので、ヒダがたくさんあるものを選んだほうがいいです。それからもう1つ、サイズが小さいと光が漏れてくるのでサイズにも気をつけましょう。


夏は電力使用が増えるので、節電対策が必要になってきます。節電する上で最も大切なことは、室内の温度を上昇させずに一定の温度を保たせることです。室内の冷たい空気を逃がさないために有用なものとしては、窓から入ってくる太陽の光を遮ってくれる遮光カーテンがあります。


お腹は満たすためにはたくさん食べるのではなく、たくさん噛むことによって脳に満腹になったという信号を送る必要があります。つまり咀嚼をたくさんすることによって、たくさん食べなくても満腹感を覚えることができるというわけですね。


人間は胃袋が満腹になったときに満腹感を覚えるのではなく、脳で認識することによって初めて満腹感を感じます。脳に満腹になったことを知らせるためには、噛むことによって分泌されるヒスタミンという脳内物資を出して満腹中枢を刺激してあげなければならないそうです。


お腹が空いているときは早く満腹にしようとたくさんのものを次から次へと食べますが、よく噛まないで食べるとなかなかお腹は一杯になりません。お腹が一杯にならないからさらにたくさん食べてしまうのですが、結局は肥満になってしまいます。


前のツイートで食事のときに30回噛んでダイエットしたと書きましたが、30回も噛んだら普通は味がなくなっておいしくなくなるんじゃないかと思うかもしれませんが、実際はそんなことはなく、噛めば噛むほど味が出てくるそうです。ぜひやってみてはどうですか?


以前テレビでやっていたダイエットの方法を試したら、体重が10キロ減ったという人がいます。その方法とはご飯やおかずなどを一度に口に入れる量を減らし、口に入れたら30回は噛むというもので、たったこれだけのことを3ヶ月続けたら10キロ減ったそうです。1度やってみる価値はありそうですね。


私たちは得てして他人に良く思われたい、褒められたいと思いがちです。(私の場合は特に強いです。)でも中には他人がどう思おうとかまわない、気にしないという人もいます。理想としては他人にどう思われようと関係なく、自分の信念を貫き通せるようになりたいですが、私の場合は無理みたいです。


もし他人と口論したときは相手を言い負かそうとムキになったりせずに、相手の言い分を認めながらも「でもこういう考え方もあるよ。」と代替案を出した方がいいです。代替案を常に考えるクセをつければ自分の思考能力が深まって、創造性が豊かになります。


自分に自信がなくなったら、人に奉仕するのが1番です。何か人の役に立つことをすれば本心は喜びます。身近でできることを挙げると、例えばコンビニの募金箱に毎日募金をするだけでも小さいながらも自負心が沸き、自己肯定力が身に付きます。


人は自分のことを中心に考えると視野が狭くなってしまいますが、もっと大きく世界に目を向けてみると心に余裕ができ、アフリカでろくに食べるものがなくて困っている人々や、世界のあちこちで苦しんでいる人たちを助けてあげたいという気持ちが湧いてくるものです。


他人と自分を比較したとき、自分にはないものばかりだと思うと暗い気持ちになってしまいますが、でもその人より何か得意なことや優れていることが必ず1つか2つはあるはずです。その得意なことを伸ばしていったらいいと思います。


人より自分が劣っていると感じたとき、どういう点が足らないのかはっきりと知って、それを補うための努力をしていったらいいと思います。人より劣っていても別に気にならないという人はいいですが、どうしても負けたくない人より劣っていると知ったら、人は必ず努力するものだと思います。


会社の同期が自分よりいい車に乗っていたり自分より先に昇進したりすると、何で自分はこうなんだろうと不満に思ったり相手を妬んでしまったりしますが、そういう気持ちに支配されずに自分の心をコントロールし、妬みや嫉妬心を主管していかなければなりません。でもなかなか難しいですね。。。


人は自分より優れている人やお金を持っている人を見るとうらやましいと思いますが、その人が自分とはあまり仲がよくなかったり気に入らない人であった場合には妬みに変わります。妬みに留まるのならまだいいですが、時として憎しみに変わったりもします。そんなとき、みなさんならどうしますか?


日本人の姿勢が悪いのは、日本は古来農耕民族だったため、長い間背中を丸めて田んぼや畑を耕作しているうちに骨格が曲がって猫背になってしまったという民族的な理由があるのだそうです。


外国人を見るときちんと背筋が伸びている人が多いですが、外国人は小さい頃から親や学校の先生から、姿勢が悪いと注意をされるそうです。恐らく外国では家庭でも学校でも、姿勢をマナーの1つとして教えているのでしょうね。だから成人になっても背筋が伸びているんだと思います。


外国人から見ると日本人は姿勢が悪く見えるそうです。特に机に向かって仕事をしている人の大部分がそうじゃないかと思います。かく言う私もその1人ですが、姿勢が悪いと自信がなさそうに見え、相手にもいい印象を与えられないので何かと不利ですよね。何とか姿勢を直したいものです。


日本は経済的にも科学的にも発展を遂げ、その結果生活は豊かで便利になりましたが、人を思いやる気持ちや素直さ、謙虚さなど昔の日本人が持っていた大切な心を失ってしまったのかもしれません。今後時代の流れとともに、貴重な心を少しずつ取り戻せていけたらいいですね。


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