laughmakerCEO's profile picture. ラフメイカー株式会社 代表取締役|ビジネスを通して『笑い』を作る|経営者層のビジネスマッチング型の営業代行、交流会・イベント企画|株式会社 テー・オー・ダブリュー➡︎現職|人脈で貴社の売上アップに貢献します!|趣味はオートレース・美味しいごはん

田口 恭平|ラフメイカー株式会社CEO

@laughmakerCEO

ラフメイカー株式会社 代表取締役|ビジネスを通して『笑い』を作る|経営者層のビジネスマッチング型の営業代行、交流会・イベント企画|株式会社 テー・オー・ダブリュー➡︎現職|人脈で貴社の売上アップに貢献します!|趣味はオートレース・美味しいごはん

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改めて、自己紹介します。 ✔︎ラフメイカー株式会社 代表取締役 ✔︎経営者層のビジネスマッチングの営業代行 ✔︎経営者交流会イベントの開催と人脈づくり支援 ✔︎オートレース・グルメ・お酒が趣味 ぜひ繋がりましょう!


自分も意図的に財布を空にしていた訳ではないが、 あの時の経験が今を作っていると思います。 限界を突破するには自己保身のスタイルはダメ。 稼ぐ力を身につけるために、 若い頃は自分に投資しましょう。 そして限界に挑戦できるような環境に浸かりましょう。

20代から節約生活をしている若者へ。悪いことは言わないから、そのお金、全部自分に突っ込んでください。 ・会いたい人に会うための交通費と交際費 ・自分の基準値を壊してくれる「一流の体験」 ・脳みそをアップデートする大量の書籍 ・体を資本にするためのジムや食事…



準備もせずに突っ込んで、 「失敗しました」と言うのはプロの仕事じゃない。 できる限り詰め、石橋を叩き割り、 それでもダメだった時に、 初めて「仕方ない」と言いたい。 失敗を不可抗力だと片付けるに足るほど、 自分を追い込み、 積み上げているか。 常に、自分に問い続けたい。


大きな失敗がない人は、 何もしていないわけじゃない。 小さなズレをその都度、 秒単位で直しているだけ。 表に出ない地味な修正こそ、 一番コストがかかるし一番技術がいる。 その積み重ねが外からは「順風満帆」に見えるだけ。


スケールする時は戦略や経営側の意図以上に伸びる可能性に、目の前のことから一瞬目を離してしまうこともあると思う。 その前に”人間理解””組織作りをするための基盤が十分か”とチェックすること。「会社が大きくなる=関わる人全員の願い」ではなく、納得感を大事にしたいですね。

こんなにも長文で具体的なのに、おそらくほぼ全員の経営者が頷くだろう神投稿。共感の嵐。



話がうまい人より、 途中で遮らない人にまた話したくなる。 最後まで聞く。 ただそれだけで関係は一段深くなる。 自分の正しさを証明するよりも、 相手の言葉の背景を想像する方が、 商売の本質に近い。


「正解を教えてほしい」 と言われる時ほど、 慎重になる。 相手が本当に欲しいのは、 外から与えられる答えじゃなく、 納得して決めるための 「時間」や「材料」だったりする。 答えを急がせないことも、 立派な支援の形だ。


「今決めた方が得ですよ」 と言われた瞬間、少し身構えてしまう。 急がせる理由が相手のノルマなのか、 自分のためなのか。 そこは意外と見られている。 急かさず、相手が自分の意志で 一歩踏み出すのを待てる営業は、 結局一番強い。


田口 恭平|ラフメイカー株式会社CEO reposted

社名に目指したい姿を込める、誓いを立てることで会社全体で達成させる。 泥臭い継続にこそ、データでは割り切れない価値が宿ると思っています。10億という壁を、日々積み上げた信頼と納得感の連続で超えていきます。 ありがとうございます。

会社名に込めた想いに深く共感します。 僕も「ラフメイカー」という名に一つの誓いを立てています。手法が進化しても、最後は主役であるクライアントを信じて伴走し続ける。その泥臭い「継続」の先にしか、10億という壁を越える納得感は生まれない。 2026年、共にやり抜きましょう。



決断を急がせるほど、その場は楽になる。 でも後から、「本当にこれでよかった?」 というおりが残る。 時間をかけた判断は面倒だし、 即効性もない。 けれど、 後悔の回数は確実に減る。 その面倒くささを引き受けるのが、 誠実さだと思う。


すぐ答えを出す人より、 少し黙る人の方が 信頼されることがある。 安易なアドバイスで解決した気にならず、 相手の「考える時間」を奪わない。 その静かな配慮は、 言葉を重ねるよりも、 ずっと深く相手に伝わっている。


売れたかどうかよりもう一度相談されるか。 数字は単なる結果で関係こそが過程。 目の前の1円を追うか、5年後の信頼を追うか。 どちらを積み上げているかで、3年後の展開は 残酷なほど大きく変わる。


「うまくいくまで、粘って、手を止めない」この考え方、僕も軸として捉えてます。 やらないから上手くいかないし、上手くいかなくてもどこか改善点があって、気が付いて修正するまで手を止めないこと。上手くいかないと嘆いてる間に、競合やクライアントは先に進んでいます。

うまくいくまで、粘り続ける。 新しい取り組みで、最初から順調に進むケースはほとんどありません。 仮説は外れるし、数字も出ないし、「このまま続けて意味があるのか」と迷う瞬間は必ず来る。 そこで止まるか、形を変えながら続けるか。 結果を分けるのは、この差です。…



準備もせずに突っ込んで、 「失敗しました」は あまり好きじゃない。 できる限り詰めて、 それでもダメだった時に 初めて「仕方ない」と言いたい。 失敗を仕方ない、と片付けるに足る程、積み上げているか自分に問いたい。


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