virtual_hound's profile picture. The hound doesn't exist, but you know he's following you.

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@virtual_hound

The hound doesn't exist, but you know he's following you.

せめて次の行が読みたいと思えればいいのにね


権力を作るが先、一人になるが後。そしたら一人になった後も権力が付いてきてくれる。逆ならば権力もない一人が生まれる。その順番は、絶対に間違えてはいけない。


安心は、眠気に似ているのは気づいてたけど、疲れにも似ていることにようやく気づいた


もう、自分が好きだった自分自身は、好きだった人とのラインのトーク履歴にしか、居なかったり、しますよね。


神に感謝


共感は信じないのだけれども、今この時の私の気持ちが、あなたの気持ちと同じであったら、嬉しいな、という思いと、相手も同じことを思っていてほしいという願いと、そうであるという、奇跡は、信じている。


生きれるものならば、神に感謝をしつつ、詩を読み、哲学を嗜みながら生きていきたい。それこそが幸福と信じている。


「君には寄り添うことしかできないね」と言われた呪いを、楽しむ余裕すらなくなって。


顎をひく、なんて所作、もう見ること叶わないのかしら。


私が貴方と一緒に居るのは、私自身が、貴方と共にいる時の私を好きだから。別に私と一緒に居る時の貴方が好きなわけではなくて。


今なら教会の鐘の届く場所で死ねる。今なら死に時と言えるかもしれない。


句読点が多い文章を書くと、心が躍る。


午前三時のために生きてきた。他にはなにもない。


自分のことで手一杯で、人を憎む余裕がなくなっている。


あの人が好きそうな万年筆のインクを見かけたのに。


始まった時、知らない人と出会えなくなったことが辛かった。今となっては、知っている人を手放したくなくて、もがいている。


誰かのために膝をつくことは得意だったけれども、自分のために背伸びすぎることは苦手だった。でも、きっと、みんな、自分は誰かのために膝をつけると思っているから、背伸びが下手な自分は、ただただ怠惰なだけだろう。


何故か世界の終わりは十二月の香りがすると信じていた


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